コンサル業界 筆記対策
外資コンサルの筆記は難しいとよく言われます。
各会社が独自に問題を作成するため対策も大変です。
そこで裏情報も交えつつ、僕なりの対策を書きます。
@計数問題対策
 公務員試験が一番形式が似ています。
 一番オススメなのが↓の本☆何回もやり込んでください☆
 判断推理必殺の解法パターン(実務教育出版)
※裏情報
 某戦略コンサル会社Bの去年の筆記の計数問題で、「天秤の問題」が出ました。
 ちなみにまったく同じ問題が↓の本に載ってます。
 他のコンサル会社でも似た問題が使われたし、面接にも使えるのでオススメ☆
 ビル・ゲイツの面接試験-富士山をどう動かしますか?(青土社)
A言語問題対策
 外資コンサルの言語問題は、MBA留学に必要なGMATの
 「Critical Reasoning(論証問題)」の日本語版って感じです。
 ロースクールの適性試験も似た形式です☆
 一番オススメの本は↓です!
 MBA留学GMAT完全攻略(アルク)
 
※裏情報
 某戦略コンサル会社Mグループの去年の筆記の言語問題が全て
 ↑の本の日本語訳からそのまま出てました♪
 P149〜219の日本語訳を熟読することをオススメします☆