捜神三国志・燭龍本紀

目次

再開にあたりましてのごあいさつ(07/05/05)

序・董幼宰、免官になる話・一話 長星橋商店街有志、立ち上がる

二話 董和、闇の巣窟に降りること

三話 朝が来て

四話 休昭、朋友に打ち明ける

五話 塞北の羌胡、未だ兵を能めず

六話 赤頭巾さん、気をつけて

七話 第三の門

八話 闇を数える

九話 紅蓮の女神と下僕のものがたり

十話 長星橋商店街の夜

十一話 密議

十二話 異変

十三話 董幼宰、二匹目と出会う

十四話 南充国の勇者、煩悶す。

十五話 人気のある囚人

十六話 龍の系譜

十七話 赤頭巾の暗躍 

十八話 波紋 

十九話 赤頭巾と白頭巾の活躍 

二十話 軍師将軍の叛乱

二十一話 敵と味方  

二十二話 赤頭巾、書生とあばれる 

二十三話 ゾトアオ、第五階層にたどり着く 

二十四話 牢の中の赤頭巾、書生、そして盗賊 

二十五話 きつねの宝

二十六話 狂士、単騎行

二十七話 噂に踊る


二十八話 噂に踊る・U

二十九話 祝融、押しかける


三十話 董和、虎と語り合う


三十一話 虎と姫君、そして赤頭巾は、いま
 

三十二話 地下に潜る悪党ども

三十三話 龍ときつね

三十四話 白い部屋の黒イの長

三十五話 第二階層の赤頭巾 

三十六話 形天VS狂士

三十七話 九門古城の深淵にて

三十八話 中年英雄・再び古城へ

三十九話 きつねと石、そして壁

四十話 もうひとつの邂逅 

四十一話 龍と劉、そして玄女

四十二話 湧天剣 @

四十二話 湧天剣 A  NEW

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