はさみの世界にようこそ。
11月17日
そして反省について、そうですね、おっしゃるとおり、自分を痛めつけるようなことはしないように気をつけます; けっこうやりがちなので、おことばいただいて、はっとしました。 また遊びにきてくださいませ。新作を用意してお待ちしております!(^^)! 11/14 21時のMMさま→いつもありがとうございます!(^^)! MMさまのご意見はいつも参考になりますv そうか、書き出し…! なるほど、たしかに人をひきつける文章は、技術的にもすぐれているんでしょうね。 でもって質のいい文章ということで、これからの読書はなるべく名作を中心にと考えています。いろいろ試行錯誤していこうと思っていますv やっぱり努力するって必要ですよね。とっても励ましていただきました、ありがとうございますv がんばります(^.^) 法正、かれの登場する話も考えますねv とっても動かしやすいキャラで、お気に入りです。どうぞかれの活躍をお楽しみにー(^^ゞ 11/10 21時のKさま→イタ面白い。うーん、ナイス。藍の儀礼の趙雲を言い表すに、これほど適切なことばはないでしょう(^・^) そのイタさを楽しんでいただけたなら(あ、ひどい?)うれしいです♪ でもって、ラストは救済してみました。これで、かれもしばらくは落ち着くんじゃないかしら? そうそう、映画、ぜひドーゾv 最初はわけがわかんないんですが、そのわけのわからなさがミョーに面白いんです。そして、こちらこそ、おすすめがありましたら、ぜひ教えてくださいませ。参考にさせていただきます(*^^)v 11/10 20時に拍手をくださった方→ミスをなくしますと言った舌の根もかわかぬうちから、このミス。どーしてこうなんざましょう。いけませんねえ…芯から反省する必要がありそうです(/_;) ご指摘ありがとうございました。で、蜀の末期って、悲しいドラマが展開されますよね。いつか蜀が滅亡するまでのお話も書いてみたいと思っています(^.^) そのときは、どうぞ見てやってくださいませv 11/10 1時のMさま→おひさしぶりでーすヽ(^o^)丿 お忙しい中、遊びにきてくださっているんですね、感激です! わたくしもがんばってサイト運営していきますよー(#^.^#) そして、趙雲v かれの目線のおはなしを気に入ってくださってありがとうございますー。古ざれ色のほうは、もう、いろんなことで悩むかれが、ちょっとかわいそうかなあと思いながら書いておりました。でも、そんなふうに悩むかれが、書いてて楽しかったりして… 趙雲目線のお話、またアップする予定ですので、また見てくださいませねv そして、お仕事たいへんかと思います。どうぞご自愛くださいませ(^_^)/~ 11/9 23時のMMさま→なるほど! 目からウロコでございました(@_@) そういう展開にすればよかったのか… いまからでも、じつはまだ休昭は夢を見ていて、砦の状況は変わっていなくて、そこへ孔明が、という展開に…いやいや。問題は二人の再会です。どうしようかなあと熟考中。でもって、次回こそ、主役は趙雲か孔明、ですよね! 藍の儀礼とはべつの流れで、なおかつ本編らしいもの…がんばって考えます!(^^)! 素敵なアイデアがありましたなら、教えてやってくださいませー 11/8 23時に拍手をくださった方→そうなんですよ、書いた人間としても、意外と『古ざれ色』のほうを気に入っていたりします。趙雲が落ち込む話なんですけれども。凹んでいるときのかれは饒舌なんで、書きやすい、というのもありますが。このエピソード、ちょっとだけつづきます。次回もどうぞお楽しみに? 11/8 21時に拍手をくださった方→うひー、またやってしまった(>_<) ご指摘ありがとうございます。メッセージいただいてからすぐに直したんですよー。作品の流れをきってしまうようなミスでございました、粗忽者なもんで、すみません…反省。まだほかにもあったりして; 次回はミスをなくしますですm(__)m 11/8 21時のMMさま→いつもありがとうございますv おどろかれました? ゴーイングマイウェイなふたりでございます。大丈夫、目撃者がいても趙雲が消すから! そして丞相の御者…え、どこかに題名残っていましたか…これはサイト開設時に発表した作品で、主人公は文偉、法正を仇と狙う御者のために、文偉がふしぎな二人連れと奮闘する、というものでした。設定は、いまとはだいぶちがっておりまして、「最初はこういうふうにしようとしていたのか」というのがはっきりわかるものになっております。 知識もいまより半端なときに書いたもので、タイトルも内容と合ってないものなんですよ(^_^;) 復活はちょっとムズカシイかも…ごめんなさい! もし復活させるとしたら、タイトルを変えなくちゃなあ…
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