わたしの趣味2010年02月06日更新 IE8の場合、ツールの互換表示でご覧ください。 |
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2010年02月06日(sat)
大きいです(わたしの手が19センチもあるので)。
こんなに、いっぱい採れたから
いろいろ作って、おいしく食べました。今は寒いので、ちょっとお休みしてもらっています。最後にもう少し採れるんじゃないかな。

バター醤油焼・・・椎茸メインのかやくごはん・・・キムチ煮込み・・・味噌ちゃんこ鍋・・・金目鯛の煮つけ・・・雑炊
2010年01月12日(thu)
出でよ、シイタケ!!
実家に長く帰っている間放置したけれど、帰ってきて漬け直したら、
みるみる生えてきた。また、いっぺんにこんなにきた大変ではあるけれど〜……(><)……面白い。
2009年12月09日(wed)
ようやく”デカい”のができたから、例年通り手の甲に乗せて見た。
そして、数分後、こうなった。
椎茸フライは、絶品です。
しかし、縮むな。 自分で育てているのだし、水分吸わないように、洗わず、筋いっぱいつけて衣付けるとマシではあるが。
2009年12月03日(thu)
とにかく、おいしいです。
前回書いた不調のタツタツ&ルーキーは、もう一度15時間ずつくらい水にどっぷりつけてみて、
復活させたから、じゃんじゃん生えてきているところです。
漬け込みすぎが悪いと思ったけれど、急にすごい勢いで乾燥しだしたから、そうしてみたしだい。
もう採れすぎて冷凍庫にもいっぱいに。
わたしは気づいてしまいました……4つはやりすぎだって……
2009年11月23日(mon)

調子にのって放置してたら、ひらべったくなります。別に、これでもおいいしけれど。
あんまり出来すぎると、手の平サイズの大きくて分厚いの(下の方に画像あり)が採れません。それが好きなのに。
もうユキユキとロクロクは3回目の芽を出し始めているのに、タツタツとルーキーは、まだ2回目も出てこない。
この辺の違いがよくわかりませんが、水に漬け込む作業のとき、うっかり漬け込みすぎたら、長くお休みしてしまうきらいがある……
かも……
2009年11月12日(thu)
ハート型、嬉しいのでアップロード♪
今日も、15個くらい収穫しました。それでも、まだ、その倍以上育っています。
2009年11月09日(mon)
コワイわ。
ロクロクとルーキーです。君たちは”しめじ”かw
でも、まだ、間引きなどしたくない。でも、しないとぐちゃぐちゃになってしまう。
もう
少し大きくなって、なんとかお味噌汁にでも入れて食べられる程度になったら、
間引きしようかと。
タツタツとユキユキは、勝手に生えて勝手に休息してしまったので、
どっぷりお水に漬け込み中です。
なんと勝手な子たちでしょうか。
早く反省してもらいたいですw
2009年11月06日(fri)
仲間増やしました。後ろの2つ。
名前は、左のオレンジクリップがロクロクタケで、右のピンククリップがルーキーです。クリップ映ってないけど(わら
勝手に生えたタツタツタケとユキユキタケは、これからようやく仕切り直しです。
毎年1個増やしてしまっているよな気がします。楽しいけど、来年どうすんだか気色悪いです(><)
そのうち、1年中やるようになって、
レポート更新に飽きるのだろうか。
2009年10月25日(sun)
なんと無様な……
……勝手に生えてくるからよ!
2009年10月23日(fri)
今年も始めました。自己満足レポート。
とりあえず2台(こんな単にでいいのか?)ですけれど、去年は3台だったし、4台くらいにしてみるかもしれない。
ちょっとインスタント感を味合わされ、気分落ちてますがね(本日付けBlog ”めきめき”レポート番外「猛々しいたけ」 参照)、
とりあえず、楽しむためにするべきことを、
まず、します。それというのは、
……
名付け……(^0^)>…… 
左(水色クリップ)>タツタツタケ 右(黄色クリップ)>ユキユキタケ
結局、そんなネーミングw
よろしくどうぞ。
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2009年04月29日(wed)
残念。終わってしまいました。 怪しい物体は、汚くなって終わりました。無念……w
また、初秋から始めたいと思います♪
2009年04月12日(sun)
あぁ、気持ち悪いw
日ごと変化する、怪しい物体。
→
どこまで広がるのか様子を見ているところです。
これだけ力が有り余っているようなので(?)
今回は、もう少しがんばてもらおうと、思っている次第です。
2009年03月28日(sat)
まだ、生えますね〜。お値段にしたら、8000円くらいは収穫した気がします。しかも、それよりおいしいし。
ほんと、お得。
ところで、これはなんだろう……と、しばし思って見つめていた。
最後のほうになってくると、いつも現れる。
シイタケの生えはじめに似ているので、”生え損じ”だと思うけれど、カビっぽくもある。
まぁ、菌だからな……w
採ろうとすると、途中で死んでしまったシイタケと同じ感触。こうして写真にとると、妙な虫みたい。
目や口っぽく見えるところもあるから、お化けっぽくも見える。
2009年02月27日(fri)
もうそろそろ終わりやろかぁ……
なんだか、しろ〜くなっているしなぁ……(後ろのほう)
と、諦めかけていたところ、
タツタケは、かわいいこと! まだ諦めないみたい♪
前回、とれたて椎茸を、初めて大阪の実家に送ってみました。この臭みのないおいしさは、食べてみなければわからないから。 でも、そういえば、味について反応は、未だないなぁ〜w
2009年02月06日(fri)
この写真の撮り方がお気に入りか……w
これは前回のよりも、さらに大きい。
はや今年も、こんなにスカスカ。
2009年01月12日(mon)
椎茸の指輪?
でかいです。
年末から実家に帰っていて、戻ってきたら芽がでていた。わたしの努力など必要としていない子は、ちょこっとお水を上げただけで、
こんなにも大きくなって、
こんな感じです。これが3つほど。面白いです。
今も、改めてお水に漬け置いて、めきめき生えてきているところ♪
2008年12月13日(sat)
年末は、大阪へ帰省するので、中途半端になりそうなので、椎茸は休息中。



なんだか、こうやって写すと、どこかの世界遺産でありそうな景色みたいにみたいに見えませんか?(笑)
神戸牛を待ちきれず、出来上がってしまった椎茸。 鍋をしたり、豚汁に入れたり、なんなりと活躍中。
すごく多いので冷凍庫にも入れてみた。
早くすき焼きが食べたいのです。はよ、こい神戸牛(><)
2008年11月30日(sun)
めきめき、好調。
不調な日々に業を煮やし、てっぺんからキリ突きさしまして、水の通りをよくしました(と思います)。
こんなことはまだ、さほど採っていない段階で
したくはなかったのですけれど……
最近は、間引きするのに胸を痛めておりますw
←(タツタケの今)
こんなにも、ひしめき合って生えてくると、どれを間引きして、どれを生かすか迷うわけです。できるだけ大きくして、
小さめでも採取してから、みんな生かしたいところだけれど(この、タツタケの場合、明日には真ん中の二つを採ります)、
こんなになると、
←(ロックタケの今)
諦めて間引きしないと育たないので、胸が痛むわけですよ。 大袈裟ですね(笑)
2008年11月23日(sun)
なかなかどうして不調ですが、ユキタケがちょっと出てきてくれて、ロックタケも顔を出しかけている。
でも、生えないで死にそうな予感。
タツタケは全然だめだなぁ〜。
12月に入ると、毎月届く産直のゆうパックで神戸牛すきやき肉が届く予定なので、
それまでに、二人分おいしい椎茸を作りたいこのごろです。
2008年10月26日(sun)
仲間が増えました。ロックタケです。
あぁ……名前をつけたんですよw
ちょっと”イタい”と思われるかもしれませんが、
いつものことです^^;
青いクリップの子が、タツタケ。 黄色がユキタケ。 ピンクがロックタケ
(新しい子)です。
よろしくどうぞ♪
今年はこの、3つでがんばります。
先の2つは水の与えすぎ(水に漬けすぎた〜)で、ただ今、不調。
今は、水をやらすに、水滴がつかなくなるくらいまで放置しているところです。
ところで、出てきて間もない若い子をアップで写してみたんですけど……
じーっと見ていると、なかなか、エロチックじゃないですかぁ? ♪ あんなふうにも こんなふうにも……
なんだか、くすぐったい感じです。
そんな気がしたから、 ま〜るくして、ほんのりピンク色でぼかしたりなんかしてみたしだいです。
いろんな意味で、お楽しみいただけたら幸いです(笑)
2008年10月18日(sat)
1回目の収穫をしました。マメに書けなかったので、それまでの模様をまとめて。

こんな感じに変化して、バターしょうゆボイル焼きでいただきました。湯気でいい感じにくもり、今見てもおいしそう。
キノコは絶対、バターしょうゆが一番だと思うのですけど、いかがでしょうか。
シンプルが好きなわたしは、これを椎茸のみで作ったけれど、タツは「あのね、玉ねぎとか入れてもいいんだよ」と言いました(笑)
2008年10月04日(sat)
今年は、2つ買ってみました。
届いてしばらくほおっておいたら、勝手に顔を出している椎茸たちがいて、あわてて、とりだして栽培を始めました。
わたしのがんばりなど関係ない気がして、按配が悪いです。
だからと言って、自分で菌を植えこむほど気合は入らないので、気を取り戻して育てたいと思っております。
というわけで、今年の子たちをご紹介。
この中に勝手に顔を出していた子たちがいっぱい混じっていますが、過去の経験では、それは育たずに死んでしまう可能性が高い。
それが多かったのが、ショックだったのです。育てばいいなぁ……と願っているところです。
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2008年3月27日(thu)
今回の椎茸は、ついに終わってしまいました。春にも育てられるそうですが、わたしは、また晩夏より始める予定です。
2008年3月12日(wed)
← これは、届いて間もないころ。
寒い間、出渋っていた子たちがぐんぐん顔を出しています。もう原木は軽くて、きつく持ちあげてしまうと、
ボロボロと崩れてしまうくらいに痛々しいのですが、最後にもうひとがんばりしてくれています。
なんて、けなげ・・・
これを、「椎茸雄現象」と呼びます(笑)←勝手に言ってるだけ。(興味のある方は、
物語を読んでね^^)
今年はそれで、40個くらい採れましたね。ほんまに、美味しいです。
今はもう、こんなスカスカ状態。↓



↑今年の”めきめき”具合はこんな感じでした。
わたしは欲張りで間引きをしないので、押し合い圧し合いするせいでカタチは崩れるけれど、味に変わりはありません。
中央の写真なんて、もう、見上げると神々しくて、頂上に”天空の城”でもありそうな気さえしませんか?(笑)
こんなのが4回くらいありました。決して、すべてがこんなに調子よくはありません。
2つや3つ、はたまた、1つしか生えないこともあります。
奇数だとだいたい、わたしが2つでタツ(夫)には1つしかあげない(当然^^v)。
でも、1つのときは愉快でした。
もう終わりかな・・・寒いしな・・・と放置しておいたら勝手に生えていて、かなり大きくなってから気づき、びっくりしたのです。
これを、「椎茸サプライズ」と呼びましょう(笑)。
仕方がないので、仲良くはんぶんこにして食べました。ほんまに、美味しいんですよ。